Tableau Now 2026年10月13日
どこで調べる?
どこで使う?
どこへ行く?
登壇者名 所属
Tableau Ambassador 2026
自己紹介
平塚 武 Takeshi Hiratsuka
Leave a Nest Knowledge Co., Ltd.
Executive Vice President
Tableau Ambassador 2026
Salesforce Consultant
Data 360 Specialist
登壇歴
- Connections 2026
- Tableau Conference 2026
- TDX 2026
- Dreamforce 2025
AIで分析する、
その先へ
Dreamforce 2026の4層
AIが仕事の入口になる
Tableauの3つのメッセージ
全員がBuilderに:Tableau Studio
インサイトが届く:Proactive Intelligence
Proactive Intelligence:気づきがSlackに届く
Proactive Intelligence:理由を見て、次の行動へ
Proactive Intelligence:継続監視をチームへ
意味と文脈を共有する:Tableau Knowledge
AIは「Q2」の意味を知らない
4〜6月の受注 $42.3M
5〜7月の売上計上 $38.7M
Keynote内のデモ値
そのダッシュボード、
Tableauの画面で
見る必要がありますか?
SlackでAIをチームで使う
5人のチームが動くには、この情報で十分?
いまの件数と、直近2週間の推移
Slackの実画面デモ
- 01落ちものパズル
- 02HTMLプレビュー
- 03Slack Surface Report
Slackで
HTMLを動かす
Slackで
HTMLをプレビュー
Slack Surface Report
デモ
Slack Code:チームと文脈を集める
Slack Code:複数人が作業に参加する
Slack Code:差分を確認して、修正する
Slack Code:PRと会話を記録に残す
分析の問いは、
現場で見つける
モバイルSlackbotに、音声で聞く
北海道の現場
トラクターの
自動操舵。
2026年10月8日 18:49 JST 動画1 00:04元ポスト ↗
頭のカメラ
プロの技を、
何で測るか。
2026年10月6日 07:32 JST 動画1 00:07元ポスト ↗
これからの分析について、私の見立て
レポートを渡すのは、
相手に協力を仰ぐとき
になるかもしれない。
自分のための分析は、自分で進める。
誰かにレポートを作ってもらう機会は、
少なくなるかもしれない。
どこで調べる?
どこで使う?
どこへ行く?
Q&A
Anthropicの営業はSlackで働く
探索した業務を、繰り返せる手順へ
予備 発表時点の情報(2026年10月11日確認)
発表と提供状況
| 機能 | 公式の表示 |
|---|---|
| Slackforce Surfaces | 提供開始の発表 自動更新は今後 |
| Slack Code | 提供開始の発表 |
| モバイルHTML | iOS / Android 2026年9月の更新 |
| Slack Frontline | プレビュー |
| Tableau Studio | GA Oct ’26 Keynoteの表示 |
地域・プラン別の利用可否は未確認
Two Clocks
CRMの状態データ
今、どうなっているか
Slackのイベントデータ
どう判断してきたか
最後に現場に行ったのは、いつですか
2026年10月6日 19:48 JST元ポスト ↗