Data 360
AI Lab.
データとAIを、
ひとりで学ばない。
Data 360とAIの知識・実装・失敗を、企業や経験の枠を越えて持ち寄る。初学者も実務者も、一緒に学び、試し、つながるコミュニティを立ち上げています。
有志による自主運営。Salesforce公式・公認のコミュニティではありません。
TAKESHI HIRATSUKA 平塚 武
データとAIを、現場で使える力に変える。
その知見を、誰かの次の一歩に変える。
Good data.01 / COMMUNITY, AT THE CORE
知識を共有する。議論の場をつくる。初めての一歩に伴走する。
コミュニティは、私の活動の中心です。
データとAIを、
ひとりで学ばない。
Data 360とAIの知識・実装・失敗を、企業や経験の枠を越えて持ち寄る。初学者も実務者も、一緒に学び、試し、つながるコミュニティを立ち上げています。
有志による自主運営。Salesforce公式・公認のコミュニティではありません。
企画・運営 / シリーズリード / 登壇
JTUG・KTUGとともに、Tableau NextやBI × AIの現在地を考える継続的な場を企画・運営。東京・大阪・オンラインへ、議論と実践の輪を広げています。
企画・運営したイベントを見る ↗初学者の育成 / 知見の公開 / 日本と世界の橋渡し
300人以上の初学者への伴走、登壇資料の公開、日英での発信。日本のDatablazerと世界のDataFamをつなぎ、学びが次の人に届くように活動しています。
公開資料から学ぶ ↗初学者と実務者に向けたData 360の入口。公開プログラムでは、平塚が基礎解説・Slackbot連携の紹介、BIとデータ活用のディスカッションを担当。
主催者のイベントページ・プログラム ↗Tableau Next、AIエージェント、セマンティックデータモデルが実践段階へ進むなか、 BIの次の姿を考える「Tableau New Era / Tableau NOW!」シリーズを企画し、登壇しています。 JTUGはJapan Tableau User Group、KTUGはKansai Tableau User Groupです。
Tableau Next × Slack
リバネスでのTableau NextとSlackの活用が、Tableau公式カスタマーストーリーとして掲載されました。 Tableau Semanticsにより、10年間蓄積・カスタマイズされたSalesforceデータをAIが扱いやすい形へ変換。 150名の社員がSlackを離れることなく、信頼できるデータへ質問し、次のアクションへ進める環境を実現しています。
tableau.comで事例を読む →1回のデータ検索時間
Slackで全社展開
メモリ・スキル・データパイプラインから、AIに必要な文脈の設計を解き明かす。平塚武の実践的なトーク資料。
なぜ、あの会社のSlackbotは賢いのか。Salesforce Data 360によるデータと文脈の設計を、平塚武が解説します。
12年間育てたSalesforceを、Claude CodeでAI時代に合わせて再設計する。平塚武のライトニングトーク資料。
多くの登壇資料をSpeaker Deckで公開しています。
実践的なData Cloud活用を解説したSalesforce Japan公式ガイド。監修を担当しました。
salesforce.com → 連載 · ITmediaデータプラットフォームと、AI・ITを本当に活用できる組織づくりについて執筆しています。
itmedia.co.jp → ブログ · 英語Tableau Conferenceの現地レポートをはじめ、アナリティクスに関する記事を英語で発信しています。
medium.com → 登壇資料 · 2026Mita | Claude for BusinessのLT「Claude Codeで業務システムをAI時代に合わせて再設計する」の資料です。
登壇資料を見る → 登壇資料SFUG CUP決勝、セマンティックレイヤー、Data Cloud × Tableauなどの登壇資料を公開しています。
speakerdeck.com → ブログ · 日本語Salesforce・Tableauコミュニティに向けた考察やハンズオン記録を日本語で発信しています。
note.com → 会社東京を拠点とするSalesforceコンサルティングパートナー。Salesforce Japan Partner Award 2025 Slack部門受賞。
k.lne.st →1980年生まれ。基幹システム開発とデータプラットフォームエンジニアリングからキャリアを始め、 SmartNewsで社内業務システムの導入をリードしました。 2023年10月にリバネスグループのSalesforceコンサルティング会社 リバネスナレッジへ参画し、取締役を務めています。
専門はSalesforce Data 360(Data Cloud)、Tableau Next、Slack、Snowflakeを 活用した統合データアーキテクチャです。データレイク、データモデル、セマンティクスの3層を設計し、 人とAIエージェントの双方が信頼できるデータを基に行動できる環境をつくります。 AIやITを「導入する」だけでなく「本当に使える」組織を増やすことを使命に、 学びを公開し、次世代のデータ初学者を支援しています。
プライベートでは京都芸術大学で美術史を学びながら、美術館巡りを趣味としています。ないと生きていけないものは漫画、映画、銀河系パンクバンド Wienners のライブです。